ぼくは小さい頃から「人生はなんとかなるもんだ」と思っていた、4歳くらいから。
「俺はこの人生ゲームの主役だから、死なない」と思っていた。今でも少し思っている。
だから火災訓練の日は「俺が死ぬわけないやん、俺以外が全員焼死しても俺は死なん。」と思っていたし、今でも原付で車道を逆走したりする。「だって俺、死なんもん。」
きっとだれかが(若しくは自分が)、人生ゲームの上で、ツシマカズナリというコマを動かしているんだと、思っていた。
キリストなんか、ただのオッサン、死刑囚。
ブッダも、母親の脇から生まれた天然パーマ。
僕は無神論者だ。
寿命もない。
いや、あるんだけどきっと死なない、
多分50才くらいのときに不老不死の薬が開発されて、それを飲むんだ。
んで死なない。
ヒトはそのうち選べるようになる。
永遠に生きるか、途中で死ぬか。
生きていることは楽しいことばかりではなく、苦しいことのほうが多い。それを選ぶのは自由・・になるかもしれない。
最近では、嫁さんと50になっても同じベッドで寝て、一生離れなくなったりして死ぬのも悪くないと思っている。
僕がRADWIMPSに傾倒しているのも、「ツーシ・マッカートニーの世界観」がぼこぼこにやられたから。ノダ・ヨージローによって真っ向から「永遠の命」を否定されてしまったから。
ともあれ僕が「飢餓・難民問題」に無関心なのも、不老不死論に由来している。
たくさんの命を助けたいけど、死にそうなヒトを助けて、人間が死なないようになったら、地球はパンクしちゃう、パンクロックになっちゃう。
それよりは「生きている人間により幸せに生きてほしい」と思っている。
死にそうなこどもの病気を無視して殺し、より多くのこどもに暖かいセーターを着させてあげたい。
でもそれは日々悩んでいることなのでよくわかりません。
早く火星探査が進んでほしい。
そうしたら心置きなく子供を助けられるかも知れない。
有人探査は2025年の予定だそうだ。
遅いよー、早くしてくれよー。
たまには連絡くれ。つちやPV サカモリガンガレもっちゃん超ガンガレ
いつでも檜の柱の影から見守っていますしお(こだまファンタスィー 【サカモリ】喰らえ!
そして人体の神秘に感謝しる!しお(こだまフヤシタイ サカモリけっ!kko幡ヶ谷パパパヤ サカモリえ、怒ってる?max